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「えんドル君プラス」の新規取扱いについては平成21年12月14日からとさせていただきます。 |
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個人年金保険、一時払終身保険、がん保険、医療保険および年金払積立傷害保険は保険であり、預金等ではありません。したがいまして、預金とは違い元本保証はなく、預金保険法に規定する保険金支払いの対象とはなりません。
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ご契約いただいた保険商品の引受保険会社が破綻した場合等には、生命保険契約者保護機構または損害保険契約者保護機構により保護の措置がとられますが、このご契約にてお約束された保険金額・年金額等は削減されることがあります。
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今回の保険商品の募集に関する当行とお客さまとの取引が、当行におけるお客さまの他の取引に影響を与えることは一切ありません。
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当行では借入金を前提とした保険の申込みはお取扱いしておりません。なお、変額個人年金保険および変額終身保険の購入に際し保険料を借入金で調達した場合、運用実績によっては、解約返戻金などが借入元利金を下回り返済できなくなることがございます。
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【生命保険商品に関して】
当行は生命保険募集人であり、お客さまと引受保険会社との保険契約締結の媒介を行っているため、当行には保険契約締結の代理権はなく、保険契約はお客さまからの保険契約の申込みを引受保険会社が承諾したときに有効に成立します。
【損害保険商品に関して】
当行は引受保険会社との委託契約に基づき、保険契約の締結・契約の管理業務等の代理業務を行っているため、当行の取扱いにより締結され有効に成立した保険契約は引受保険会社と直接ご契約されたものとなります。
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お客さまの年齢・職業・健康状態等によりお取扱いできない場合がございますので、あらかじめご了承願います。
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定額個人年金保険や終身保険を解約される場合の払戻金には、市場金利の変化等により生じる運用資産の時価変動を反映させるため、払戻金が増加または減少する場合があります。
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外貨建の定額個人年金保険や外貨建の終身保険は海外債券等で運用されるため、為替の変動等により損失が生じるおそれがあります。
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変額個人年金保険および変額終身保険は投資信託等で運用されるため、投資対象となる株式や債券の価格、為替の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、解約される場合の払戻金には最低保証はなく、所定の解約手数料や市場金利の変動による増減等がある場合があります。
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各商品により、所定の手数料等がかかる場合があります。
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商品ごとに手数料等やその合計額またはリスクが異なりますので、当該商品のパンフレット、契約締結前交付書面(契約概要・注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款、特別勘定のしおり等をご覧になり、ご確認ください。
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ご検討にあたりましては、商品パンフレット、契約締結前交付書面(契約概要・注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款、特別勘定のしおり等を必ずご覧のうえ、販売資格を持つ募集人にご相談ください。
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保険契約は、お客さまと保険会社とのご契約となることから、保険契約の引受けや保険金等のお支払いは保険会社が行います。
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引受保険会社が経営破綻した場合の取扱い等の保険契約に関するリスクについては、保険募集時にお渡しする契約締結前交付書面(契約概要・注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款等で説明させていただきます。
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万一、説明義務違反等の法令等に違反する保険募集を行ったことにより、お客様に損害が生じた場合には、当行が募集代理店としての販売責任を負います。
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<AFH043‐2007‐0092 10月31日>
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